日々プロダクトと向き合う中で感じた「勘」や「思考の断片」を記録しています。 今回、改めて自身でホームページを作り込む過程で、かつてのマーケティングの仕事での経験が今の自分を支えていることに改めて気づきました。
以前は「畑違い」だと思われることにどこか気後れしていたのですが、これからはその視点も自分らしさのひとつとして、少しずつ言葉にしていければと思っています。一見遠回りに見えたその経験こそが、今の私の「商売の血筋」として息づいています。